書籍・雑誌

コンテスト開催中

『ハーレクイン』の本をよく読んでいた時期がありました。

この本は外国の恋愛小説。

26の言語に翻訳され、世界109カ国で読まれています。

魅力的な女性の主人公と、理想を絵に描いたような男性との恋。

こんな男性、現実にいるわけがないよ~とか、こんなドラマティックな出来事なんて起こるはずがない!なんて読みながらよくツッコんでいましたが(笑)。

でもそういう映画のような、非日常的なところに惹かれていた部分もありました。

読みながらその世界へトリップして、読み終えたらハッピーな気分になれるんですね。

さて、ハーレクイン』が日本創刊30周年を記念してミスター・ハーレクインコンテスト」を開催しています!

このコンテストは日本在住の外国人を対象に公募を行いました。

そして勝ち残った30名による最後の戦いが始まります。

ミスター・ハーレクインに選ばれるのは誰でしょう!?

3部門に分かれており、それぞれ1名ずつ投票します。

部門はクール部門」「ラテン部門」「ロイヤル部門」

私もサイトで勝ち残った30名を見てみました。

http://www.harlequin.co.jp/30th/contest.html

勝ち残っただけあって、皆さん本当に美形揃い!

小説のヒーローを実写にしたらこんな感じだろうなあと思いました。

私だったら誰に投票するかなあ。

「クール部門」だったら、1番か26番かな。

1番の方は俳優とカメラマンをやっているそうですが、あんな素敵なカメラマンだったらドキドキしちゃいます(笑)。

26番の方は少年っぽい雰囲気がいいなと思いました。

「ラテン部門」だったら23番の方かなあ。

なんかやわらかい雰囲気の方ですね。ちょっとつたない日本語で一生懸命喋っていました。

最後の「ロイヤル部門」12番と17番の方かな。

12番の方は職業が俳優と司会もやっているそうで、日本語がペラペラ。

親しみやすい雰囲気に好感がもてました。

17番の方は本当に綺麗な顔だなあと思いました。

本当に誰が選ばれてもおかしくないです。

投票期間は2009年2月9日~3月31まで。

応援コメントも受付中です。

良かったら参加してみませんか?

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知識はあるにこしたことはない

お金の教養という本が発売されました。

決して収入は少なくないのになぜお金が貯まらないか、お金の貯め方、使い方などお金に関する知識がぎっしりとつまった本です。

お金に関する知識って自分で身に付けていくしかないんですよね。

私は特に疎いほうだと思うので、これを知っていればこんなに得なのかということがたくさんあると思います。

私もなかなかお金が貯まらないタイプですね。

衝動買いをするタイプではないので、「何でこんな物を買ってしまったんだろう」と後悔することはあまりないのですが、じっくり考えて買ったにも関わらず「あまりよくなかった」と思うことはわりとあります。

そういう時は本当に損をした気分になります。

食費や生活雑貨の費用も一週間ごとに分け、この金額でやろうと決めているので、給料日近くが苦しい…なんてこともないですね。

ただ毎月のローン返済はイタイ…。

これさえなければもっと自由に使えるお金が増えるのに…と思いますね。

ボーナスを貰ってもローン返済と、夏と冬には必ず旦那の実家に行くのでそれにもお金がかかるし、特に今年の夏は車検もあり、ほとんど残らなかったですね。

知識はあるにこしたことはない。

私もこの本でお金の教養を身につけようかな。

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英語でブログ

英語が使いこなせたらいいなあ…、そう思っている人はたくさんいると思います。

私もその一人です。

特に海外旅行に行く時は強く思いますね。

必ずツアーで行くので添乗員さんがいるし、言葉で困ることはないのですが、英語が使えれば行動範囲はもっと広がるのになあと思います。

まずは英語に慣れるということで、英語でブログを書いてみてはどうでしょう。

そんなの無理だよ~と思った方、はじめての英語ブログを使ってみて下さい。

これにはそのまま使える、中学英語レベルのやさしい表現パターンが満載。

初めて英語の授業を受けた時の記憶がよみがえりますね。

空欄に書き込んでパターンを覚えたり、テーマ別ブログ例を使ってライティング練習。

また、英語でブログを書いてみたものの、「この英語は本当に大丈夫かな?」なんて心配になることがありますよね。

書籍と連動してブログ開設まえの予行演習にも使えるサイト「いっしょにやろう!英語ブログ」がオープンしました。

ブログはブログで学ぶのが一番!

自分のブログを投稿したり、ほかの人のブログにコメントをつけたり、読者の方々と交流できるコーナーもあります。

私だったらどんなことを英語で書きたいか…。

私は旅行が好きなので、そのことを書きたいですね。

海外旅行も行きたいのですが、最近はなかなか行けないので国内旅行。

旅行会社を使って日帰り旅行もよく行きます。

日本にもすばらしい景色はたくさんありますよね。

お寺や神社は日本ならではのもの。そして季節の花など。

日本の素敵な場所や文化、感動した体験を英語で書いたら遠い国の人も見てくれるかも…?

そんな方達が日本っていいなあと思ってくれたら素敵ですよね。

はじめての英語ブログアスク出版から発売中です。

良かったらチェックしてみて下さい。

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謎の会社の秘密

オンラインショッピングサービスのバイマ、企業の新商品情報などをブログで紹介するサービスのプレスブログなどでおなじみのエニグモ。

続々と世界初のウェブサービスをリリースしているエニグモが、一冊の本を出しました。

タイトルは謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦

エニグモの創業者二人が、起業を考えている人、世の中にインパクトを与えたい人、新しく何かを始めたい人、そして挑戦する精神を持つ人たちに向けて送るストーリー。

どのようにエニグモは誕生したのか、始まるきっかけ、予想もつかない出来事、失意、感動、それらがこの一冊の本につまっています。

私も本文の抜粋を読んでみました。

突然ひらめいたアイディア。

普通は「こんなサービスがあったらいいよね」とか「こんなことが出来たら凄いよね」と語っておしまいだと思うのですが、この二人は違いました。

何とか形にしたいと行動を起こすのです。

ここから「世の中を変える」第一歩が始まります。

協力してくれる会社を探し、ライブドアの堀江さんのもとにも訪れています。

まだこの頃はライブドアという名前ではなかったですけどね。

堀江さんも賛成してくれて、いよいよ夢が叶うのか…。

私は企業を起こしたいと考えているわけではないのですが、小説を読む感覚で普通に楽しめました。

順調そうにいくかのように見えて、やはり道は険しく、次は何が起こるんだろうと想像力をかきたてられます。

きっと一冊を読み終えた時には、何か刺激を受けるに違いないという期待が生まれました。

さて、本の発売は2008年3月14。ミシマ社より刊行。

通勤する時などにこの本を読んだら、刺激を受けて仕事もやる気がUPしそうですね。

そしてエニグモ創業者の二人のように、「新しいことを始めたい」、「世の中を変えたい」と思う方の行動を起こすきっかけやヒントが見つかるといいですね。

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シチズンからフリーマガジン誕生

私が出かけるときに必ず身に付けているもの、それは腕時計。

携帯も持ちますが、携帯はいちいちカバンから出さないといけないので、すぐ見れる腕時計がいいです。

選ぶ基準はデザインよりもまずは使いやすさ。

表示はデジタルでもアナログでもどちらでもいいかな。

それから重さも重要。

重いよりは軽いほうがいいです。そして小さい物。

大きくて重たいと、私の場合はちょっと邪魔になりそうなので。

それらの条件を満たしてから、色とデザインを選びます。

今まで持っていた時計だと、茶色が多いかな。

水色とシルバーも持っています。これは人から貰ったものですが。

でもどちらも大好きな色です。

家で使う掛時計や置き時計も、見やすさを重視します。

ちなみに電波時計を使っています。

シチズン時計株式会社は、この9月から、シチズンブランドのイメージリーダーとして「福山雅治」さんを起用。
単なるイメージキャラクターとしてではなく、さまざまなコラボレーション企画を通して、より個性的で斬新なシチズンブランドの構築を目指した活動を一緒になって実施されていくそうです。

福山雅治さんは音楽活動だけでなく、俳優や写真家としても才能を発揮されています。

その個性が、シチズンブランドと共鳴し、夢のコラボレーションが実現しました。

まずはコラボレーション企画の第一弾として、シチズン初のフリーマガジンREAL SCALE(リアルスケール)』928日に創刊。

時を、時計をもっともっとハッピーなものにしていくこと。それが『REAL SCALE』の目標です。

シチズンとシチズンの時計をもっと楽しく、もっと知ってもらうために、さまざまな分野の第一線で活躍するトップクリエーターたちが、商品開発と営業活動を強力にバックアップ!

内容は毎号自由に「時」を謳歌し、数々の作品やメッセージを世に送り出しているやカリスマやクリエーターたちをサポーターとして迎え、彼等の「時」や「時計」をテーマにした“本当の話/REAL”を紹介していきます。

「時」や「時計」の話って、結構幅広いと思うんです。

どんな話が掲載されるのか、興味深いです。

この「『REAL SCALE』はシチズン腕時計取扱店の主な時計売り場で配布されます。

見つけたらぜひ手にとって見てみて下さいね。

サイズは235×75mmで、ポリプロピレン製のケースに封入されたユニークな雑誌です。

なぜこのサイズかというと、時計の縦長のブリスターパッケージをイメージしたからだそうですよ。

私もぜひ見つけて読んでみたいです。

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