この間、定年退職をした方がいらっしゃいました。
私はもう会社を辞めてしまっているのですが、勤めていた頃はその方に大変お世話になり、贈り物をしました。
そしたらとても喜んで下さって、贈り物をして良かったなと思いました。
自分一人がここまで頑張ったように錯覚しがちですが、支えてくれたパートナーの存在も忘れてはいけないと思います。
特に定年退職される男性の場合、夜遅くに帰って来てもちゃんとご飯を出してくれる、毎日お弁当を作ってくれる、子育てを頑張ってくれるなどしてくれた奥様の存在はとても大きいと思います。
どうせなら定年退職をされる日を記念日にして、奥様に贈り物をしてみてはどうでしょう?
プラチナ・ジュエリーの国際的広報機関であるプラチナ・ギルド・インターナショナルでは、「サンクスデイズ・プラチナ」を提案しています。
定年退職を記念して、夫から妻へ「感謝」の気持ちを込めて、プラチナ・ジュエリーを贈るというものです。
なぜプラチナかというと、純粋、希少という特徴を持つプラチナは、年月は経ても日常生活で変色・変質しないという性質を持つことから、「永遠」の象徴とされています。
プラチナは夫婦の変わらない愛情、そして感謝の気持ちを込めて贈るギフトに最も相応しい贈り物です。
私は女性なので貰いたい立場なのですが(笑)、感謝の気持ちを伝えたい相手はいます。
それはやっぱり夫と両親。夫はいつも助けてくれるし、両親は一番に私の事を想ってくれているので。
夫にも両親にも普段は憎まれ口ばかりたたいていますが、心の中では感謝しています。
両親はいつも私のことを心配して気にかけてくれて、申し訳ないなあと思います。
誕生日には贈り物をするのですが、父親は「無理しないでいいよ」と言ってくれます。
でもこんな時ぐらいしか、贈り物をする機会がないですからね。
母親は同性なので何を贈るかわりとすぐに考えつくのですが、父親は難しいですね。食べ物が多いかもしれません。
夫は欲しいものを遠慮なく言うので、悩むことはありませんが(笑)。
定年退職される男性の方、ぜひ奥様に感謝の気持ちを込めて「ありがとう、これからもよろしく」とプロポーズ・アゲインして下さい。
心では感謝していても、それはなかなか伝わりにくいですからね。
自分のこともちゃんと考えてくれていると、奥様は大感激するはず。
これから定年退職を迎えられる方は、今後の参考にして下さい。
またサイトでは、「結婚日数計算」ができます。
結婚した日と贈りたい記念日を入力すると、お二人の結婚日数が表示されます。
店頭でその日数をジュエリーに刻印できるサービスもあります。
この日数はお二人だけのもの。
この日を機会に、さらに素敵なお二人になって下さいね。
gaaaaaaaghgcek)
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